
December 21, 2011 6:38 PM | Category: イベント告知
12月22日(木)16:00〜19:30まで横浜市開港記念会館講堂で行なわれる山本理顕Y-GSA教授退任記念+帰心の会 公開シンポジウム 「建築をつくることは未来をつくることである」を、USTREAMにて配信予定です。
会場内の電波状況によっては中継に乱れが出る、あるいは十分な中継が行なえなくなる場合もございますが、よろしければ以下のURLにアクセスしてご覧ください。
http://www.ustream.tv/channel/建築をつくることは未来をつくることである
*シンポジウムの詳細はコチラのページをご覧ください。
http://www.y-gsa.jp/update/news/2011/12/y-gsa_4.html
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
December 5, 2011 4:00 PM | Category: イベント告知

*詳細はコチラのページをご覧ください。
http://www.y-gsa.jp/update/news/2011/12/y-gsa_4.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
山本理顕 横浜国立大学大学院/建築都市スクール"Y-GSA"教授退任記念+帰心の会 公開シンポジウム
「建築をつくることは未来をつくることである」
日時:2011年12月22日(木) 16:00〜19:30(開場15:30)
会場:横浜市開港記念会館 講堂(横浜市中区本町1-6)
アクセス:みなとみらい線「日本大通り駅」1番出口より徒歩1分
http://www.city.yokohama.lg.jp/naka/kaikou/acces.html
第1部「建築の地域性」 16:00〜17:40
伊東豊雄 × 妹島和世 × 山本理顕 × 小嶋一浩
第2部「社会システムと住宅」 17:50〜19:30
隈 研吾 × 内藤 廣 × 山本理顕 × 北山 恒
参加無料、予約不要(当日先着順でのご入場となります。420席)
主催:横浜国立大学大学院/建築都市スクール"Y-GSA"
共催:帰心の会
お問い合わせ:Y-GSAオフィス
Tel:045-339-4071 E-mail:ygsa@ynu.ac.jp
http://www.ygsa.ynu.ac.jp
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
November 5, 2011 3:42 PM | Category: イベント告知

今年度の市民公開講座「横浜建築都市学」は、Y-GSAが所属する新しい大学院〈都市イノベーション学府〉の3つのコース(建築都市文化コース・建築都市デザインコースY-GSA・横浜都市文化コースY-GSC)による連携企画として開催します。
*詳細はコチラのページをご覧ください。
http://www.y-gsa.jp/update/news/2011/11/post_13.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
横浜国立大学都市イノベーション学府:市民公開講座「横浜建築都市学」
「新たな地域社会の創造ー3.11後の地域社会」
日時:11月15日(火)18:00-20:30(開場17:30)
会場:ヨコハマ創造都市センター(YCC)3F(横浜市中区本町6-50-1)
アクセス:みなとみらい線「馬車道駅」1b出口すぐ
http://www.yaf.or.jp/ycc/access/index.php
講師:大月敏雄(東京大学大学院工学系研究科建築学専攻准教授)
金子勝(慶應義塾大学経済学部教授)
司会:山本理顕(Y-GSA客員教授・前校長、日本大学特任教授)
主催:横浜国立大学 都市イノベーション学府
問い合わせ先:Y-GSAオフィス(045-339-4071)
E-Mail:ygsa@ynu.ac.jp
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
November 1, 2011 5:06 PM | Category: イベント告知

>>チラシのPDFを見る
kojima_lecture_111105.pdf
今年度4月よりY-GSAに着任した小嶋一浩教授のレクチャーを開催いたします。
どなたでもご参加いただけますので、ぜひお越しください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
小嶋一浩Y-GSA教授着任記念レクチャー
「小さな矢印の群--建築と都市の現在的思考法--」
日程:2011年11月5日(土)
時間:15:00〜17:00
場所:Y-GSAパワープラント・ホール
アクセス:http://www.y-gsa.jp/contact/index.html
*入場無料、予約不要
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
October 12, 2011 6:16 PM | Category: イベント記録

「京急高架下文化芸術活動拠点 日ノ出スタジオ」の計画は、Y-GSAが開校した2007年、最初の飯田スタジオでの設計課題として出発しました。その後、地域住民の方々とのワークショップなどを通して、飯田善彦教授と当時Y-GSAの設計助手であった日野雅司さん(SALHAUS)の指導のもと、学生たちも実施設計に携わり、2008年に竣工を迎えました。
この度、その「日ノ出スタジオ」が、「黄金スタジオ」(神奈川大学曽我部研究室+マチデザイン)と共に、横浜市都市整備局が主催する第5回〈横浜・人・まち・デザイン賞/まちなみ景観部門〉を受賞いたしました。
この〈まちなみ景観部門〉では、
・地域の個性と魅力にあふれた、新しい都市景観の創造に寄与しているもの
・まちの活性化に寄与し、賑わいのある都市景観を形成しているもの
・横浜らしさの演出に寄与しているもの
・都市景観と環境や福祉への配慮などの、先進的な取組が調和しているもの
などが選考基準として掲げられています。
「日ノ出スタジオ」は、現在開催中の〈黄金町バザール〉の拠点会場のひとつとして使用されており、たくさんの市民が訪れています。皆さまもぜひお運びいただき、活気ある初黄・日ノ出町界隈を散策ください。
黄金町バザールHP
http://www.koganecho.net/koganecho-bazaar-2011/

Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
September 30, 2011 5:41 PM | Category: イベント告知
横浜の名物商店街「興福寺松原商店街」とは、2009年度の「インディペンデントスタジオ」として、歳末イベントの企画や空間デザイン等の協力をきっかけに、その後も学生が中心となって継続的な関係が結ばれてきました。この度、商店街のご厚意により、商店街事務所の一部をお貸しいただき、学生主導による「まちづくり事務所」を開設する運びとなりました。商店街内の看板作成やtwitter、WEBサイト等での情報発信をはじめ、今後は「よろず請け合い屋」として活動の幅を広げ、商店街の方々と共に松原商店街の未来を盛り上げていきます。
松原商店街まちづくり事務所
横浜市保土ケ谷区宮田町1丁目1-3
アクセス
相鉄線 天王町駅下車、徒歩5分
相鉄バス 浜5系統 興福寺停留所下車 2分
お問い合わせ
ryota.saeki@gmail.com
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
September 24, 2011 5:50 PM | Category: イベント記録

>> チラシのPDFを見る
TK2050-pos-110822-nyu2-ol.pdf
東京・丸ビルホールで開催中の「東京2050//12の都市ヴィジョン」展に、Y-GSAも出展しています。本展では、2050年の東京の都市ヴィジョンを12のチームがパネル、模型によりご紹介します。
Y-GSAは、前期北山スタジオ課題「共同体を生成する建築ーTokyo Urban Ring 2050」を発展させ、東京で震災があった場合、最も危険であるとされている木造密集市街地整備地区の中に敷地を設定し、横浜国立大学・都市計画研究室の野原卓准教授と共に《Tokyo urban ring 町屋計画》と題した新しい都市の環境単位を提示しています。
展覧会HP
http://tokyo2050.com/
会期:2011年9月24日(土)〜10月2日(日)
時間:11:00〜19:00 ※最終日は11:00〜16:00
会場:丸ビルホール(千代田区丸の内2-4-1丸ビル7階)
入場無料
主催:東京都、東京文化発信プロジェクト室(公益財団法人東京都歴史文化財団)、
東京2050//12の都市ヴィジョン展実行委員会
後援:UIA2011東京大会 日本組織委員会(JOB)
協賛:在日フランス大使館
特別協力:三菱地所株式会社
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
September 20, 2011 12:47 PM | Category: イベント告知

現在、新港ピアにて開催中のヨコハマトリエンナーレ2011特別連携プログラム「新・港村 小さな未来都市」において、今夏Y-GSAも参加した『東日本大震災における建築家による復興支援ネットワーク [アーキエイド] 』主宰のワークショップでの成果を展示します。
Y-GSAは小嶋一浩教授と設計助手の大西麻貴が、学生と共に宮城県牡鹿半島鮎川浜へ入り、復興計画の提案を地元住民に対して行いました。
◎アーキエイドとは・・
http://archiaid.org/
テーマ「半島の拠点と島」
展示期間:2011年10月1日(土)〜7日(金)
場所:新港ピア(横浜市中区新港2-5 アーキエイドブース内)
時間:11:30〜19:00(金曜の夜は21時まで)
アクセス:みなとみらい線「馬車道駅」6番出口(赤れんが倉庫口)
万国橋・ワールドポーターズ方面へ新港ふ頭まで直進 徒歩約10分。
マップ:http://shinminatomura.com/access/index.html
◎関連イベント
研究室報告会
日時:10月1日(土)13:00〜15:00
ワークショップにおける活動の報告会です。
Y-GSAからは小嶋一浩教授と設計助手の大西麻貴が参加します。
被災地の漢(おとこ)シリーズ5「希望を現実に」
日時:10月2日(日)14:00〜16:00
ゲスト:釜石市根浜海岸「宝来館」女将・岩崎昭子氏
聞き手として、小嶋一浩・大西麻貴が参加します。
*詳細はアーキエイドHPにて!
http://archiaid.org/news/1436
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
September 20, 2011 12:46 PM | Category: イベント記録

2011年3月11日に起こった東日本大震災は、東北地方全体に大きな被害をもたらしました。Y-GSAでは、小嶋一浩教授率いる11人のチームが、東日本大震災における建築家による復興支援ネットワーク、「アーキエイド」によるサマーキャンプに参加しました。サマーキャンプとは全国から集まる建築系研究室やチームが、津波により大きな被害を受けた石巻市牡鹿半島にある30の浜で地元住民にヒアリングを行い、住民とともに住みたい浜の未来の姿を提案する、計5日間のワークショップです。

Y-GSAチームは、牡鹿半島の中でも最大の浜である「鮎川浜」に伺い、ヒアリングを行いました。事前に製作した1:1000の鮎川浜全体の模型を手がかりに、地元の方々からたくさんの貴重なご意見を伺うことが出来ました。また、ヒアリング内容をもとに、調査報告書および提案を作成し、他の参加大学と共に石巻市に提出しました。
牡鹿半島の復興を少しでもサポート出来るよう、現在も引き続き活動が続けられています。
http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201109090264.html
>>『朝日新聞』(asahi.com)での紹介記事
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink
September 2, 2011 6:33 PM | Category: イベント告知
現在、東京オペラシティで開催中の「家の外の都市の中の家」展は、2010年に行われた第12回ヴェネチア・ビエンナーレ国建築展の帰国展です。この展覧会に、Y-GSA教授の北山恒と西沢立衛がそれぞれ作品を展示しています。皆さまぜひお運びください。
[展覧会HP]
http://www.operacity.jp/ag/exh132/index.html
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
家の外の都市(まち)の中の家
Tokyo Metabolizing
第12回ヴェネチア・ビエンナーレ建築展帰国展
house inside city outside house
Tokyo Metabolizing
- from Venice Biennale: 12th International Architecture Exhibition 2010
会期:2011年7月16日(土)〜10月2日(日)
会場:東京オペラシティ アートギャラリー
アクセス:http://www.operacity.jp/access/
開館時間:11:00〜19:00(金・土は20:00まで/最終入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(祝日の場合は翌火曜日)
8月7日(日・全館休館日)※最新情報はウェブサイトにて。
入場料:一般1000円、大・高生800円、中・小生600円
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
また、関連イベントとして、ゲストトーク・サイクルが企画されています。
詳細は以下のページをご覧ください。要事前申込みです。
http://www.operacity.jp/ag/exh132/j/event.html
Posted: Y-GSA Webmaster | Permalink